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リクルーティングコラム

Indeedで応募数が格段にアップする掲載のコツ

カテゴリ:indeed 


indeedに掲載をしたけれど、応募がさっぱりということはありませんか?

こんなお悩みのある人事担当者の方に、

indeedを活用して求職者の応募を増やすコツ

を今回は紹介していきます。

indeedには、応募数をアップさせるための掲載のポイントがあり、そのポイントを抑えることで劇的に応募数がアップします。

特に意識しないといけないのは「重要なのは応募者の立場に立って、求人の内容を伝えること」です。ここを怠ってしまうと、せっかく出している広告も意味をなしません。しっかりと掲載のコツを掴んで、求人票を作成していきましょう。またチューニングにもコツがありますので、合わせて紹介していきます。


このコラムの目次


indeedが大切にしている求人への考え方

まず最初に押さえておきたい点は、indeedで求人をする場合、転職者だけを見るのではなく、indeed自体に目を向ける必要があるいうことです。

つまり、indeedで効果的に求人を行う場合、indeedの考え方を理解することから始めると理解が深まります。なぜならindeedは、求職者にとって使いやすくなるように改善を続けています。

例えば、今までindeedは良しとはしていなかった、タイトルに「高時給!」などの注目文を入れるといったものが、最近では徐々に表示されなくなってきています。他の求人情報と差別化を図るのは良いことですが、求職者は求めている求人情報をより多く見て、タイトルに惑わされずに自分にマッチするものを選びたいのではないかと思います。

だからこそ、タイトルは明確な職種のみとすることで、検索しやすく、求人情報を見やすくできるのではないかと想像することができます。

今日はできても明日はできない。そんな方法をとるよりもindeedが最適だ!と思う求人広告の出し方をするのが望ましいのは言うまでもありません。
下記はindeedホームページに掲載されている、indeedが大切にしている求人への考え方です。

1、抽象的なコンテンツは避ける
抽象的な求人内容にするのではなく、具体的な求人内容にする必要があります。具体的でない求人広告は、検索結果が制限される場合があります。

2、注目を集めようとするのではなく具体的に
職種名(広告のタイトル)は、名刺の職種や肩書きのようにシンプルにして、目を引くような文言を入れるのはやめましょうと言っています。
職務説明欄には、ユーザーが検索しそうであり大切だと思う情報を入れるようにしましょうと言っています。

3、自社と関係のない職務内容は記述しない
自社で雇用できる職務内容のみを記述しようという意味です。

4、実際の仕事だけを掲載する
indeedは求人に特化した検索エンジンです。スパムや詐欺目的等、求人に関係のない掲載は求職者には表示されません

5、indeedのシステムを乱用しない
他の検索エンジンと同様にindeedでは最新かつ最も関連性のあるコンテンツを表示する検索アルゴリズムを使用しています。広告を短時間で再掲載したり、複数の地理的位置から投稿したりして露出度を高めようとするなど、システムを不当に利用しようと試みる求人掲載が、通常の求人広告と同等の露出度を与えられることはありません

6、正確な情報を記載する
求職者は、就業先の所在地や職務内容、応募先企業が採用活動を実施しているのか、それともリクルーターが代理で実施しているのかなど、求人広告には真実のみを記載しましょう。

7、本当に人材を採用する場合に利用する
indeedはリクルーターの皆様にとっては貴重なツールですが、求人広告を掲載する際は、現在実際に利用可能となっている仕事に関する広告のみにとどめてください。将来の採用機会を見越して応募者の注意を集めることが目的の求人広告はシステムの悪用となります

8、幅広い候補者を検討する
indeedの求人の中には特定の免除もありますが、条件を満たす候補者であれば、年齢や人種、性別、性的指向に関わらず利用可能になっています。

9、支払いは確実且つ公平に
indeed で人々が目にする求人広告は、時給制または給与制によって報酬が支払われるものであり、応募や面接、そして就業の際に候補者への費用負担を生じさせるものではありません。求人応募の手続きはシンプル且つ透明に 求職者が応募手続きを開始する際に複雑な手順を踏ませないよう心がけましょう

10、候補者のプライバシーを尊重する
応募者は応募の受付けや面接の日程等、決まった期間内に応募プロセスの進捗に関する通知が必要です。そして最も重要なのは、選考過程で知ることになる応募者の個人情報を安全に守り、彼らのプライバシーを尊重することです。

ここから先は、求人情報の書き方のコツについて触れていきます。

indeedで応募数を増やしたい!求人情報の書き方、5つのコツ

indeedで応募がこない時に確認したいポイントでもあるので、下記に記載する5つの項目を読みながら確認してください。

■タイトル(職種)
■仕事内容
■スキル
■給与などの労働条件
■募集要項やPR情報

最初にお伝えしておきたいのは、全ての項目を書いている企業がほとんどです。
しかし、書いていても反応が薄い場合もあります。indeedで求人の応募数を増やすためにも、ただただ書くだけでなく、しっかりと内容を工夫する事が大切です。

では、5つの項目のコツの詳細を説明していきます。

①indeedにはヒットしやすいタイトルがある

indeedの検索結果に表示される各求人情報のタイトルには、職種が表示されます。

この時、職種は、単純に職種を記載するのではなく、 ”老人ホーム”の”介護職”というように、業界のカテゴリ+ 職種名のように記載いただいた方が分かりやすくなります。

しかし、求職者が知らないような特殊な社内用語は、求人を見る方が理解できない場合がありますので、 誰もが知っているもしくはその業界の求職者なら知っているような一般的な表現を心がけてください。そうすることで、検索結果を見た求職者がアナタの求人情報を見てくれる可能性があがります。

次にindeedタイトルの良い例と悪い例を紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

<indeedタイトルの良い例>

・「コピー機などOA機器の営業社員」
・「デジカメ製造検査装置の機械設計」
・「JAVA言語を使ったシステムエンジニア」
・「金融関係のコールセンター」
・「たこ焼き屋の調理・接客スタッフ」

など

 

<indeedタイトルの悪い例>
・「営業 正社員」
・「システムエンジニア」
・「20代の女性活躍中!未経験OK」
・「コールセンター」
・「店長候補募集中」
・「その他事務スタッフ」など

②仕事内容は実際に行う仕事内容を具体的に書く

できる限り具体的に仕事内容を書きましょう。

例えば、自分はどんな職種でどんな商品のどんなことに携わるのかなど、求職者がイメージできるように書くのが理想です。

<仕事内容の良い記載例>
下記は経験者歓迎の求人のため、あえて専門知識に対する説明はしておりません。
経験者であればわかるような言葉となっております。

ご契約済みのお客様専任のアカウントプランナーとしてご担当いただきます。
■Yahoo! / Google / indeed / DSPなどのインターネット広告の提案、戦略立案
■Google アナリティクスと中心としたWeb解析、レポーティング

<具体的な業務フロー>
■お客様のニーズや課題をヒアリングし、目標策定
■各種インターネット広告メディアを選定し、予算決定
■バナーなどのクリエイティブをデザイナーへ作成依頼
■インターネット広告運用の専任スタッフへ依頼
■広告配信をしながら、効果検証をおこない、強化点と改善点のご提案

<仕事内容の悪い記載例>
インターネットを活用したクライアントの集客のお手伝いをしていただきます。
具体的には、クライアント企業のビジネスゴール達成のためにプランナーとの協働で戦略立案を行い、広告などの運用を行います。
あなたのWEB広告の運用経験などを生かして自由な発想で、施策を成功に導いてください。

こういった仕事内容をたまに見ますが、何をするのか分かるようで分かりません。
そのため、どんなことをするのか求職者にとってはイメージしづらい内容になっています。

③スキルは必須と推奨・関連が分かるようにする

会社がどのスキルを歓迎するのか、スキルを持つ事でどのようなメリットがあるのかを表している部分です。

具体的には、「出来なければ仕事にならないスキル(必須)」、「出来なくても仕事は出来るが、持っていると有利なスキル(推奨)」、「出来なくても問題ないが、あると便利なスキル(関連)」といった意味合いを持ちます。

だからこそ、スキルの部分は必須と推奨をしっかりと分け、必要な人材を示すことが大切です。

<スキルの良い表現例>
リスティング広告やindeed広告の運用を行うスタッフの求人情報に記載しているスキルの内容です。

<必要な経験・スキル>
・インターネット広告アカウントプランナーで2年以上の実務経験
・Google アナリティクスの基本的な操作
・WordやExcelなどの基本的なPCスキル

<推奨するスキル(無くてもOKです!あれば嬉しいです)>
・コミュニケーション能力
・論理的思考力、問題解決力
・Google AdWords 認定資格
・Google アナリティクス個人認定資格
・ウェブ解析士

上記の内容は、【必要な経験・スキル】として、”インターネット広告アカウントプランナーで2年以上の実務経験”がある場合は、残りの二つは基本的にはできるはずのものとなっているので、条件を絞り込んだ書き方をしています。

そして推奨スキルでは、(無くてもOKです!あれば嬉しいです)と記載して必須ではないことをわかりやすく表現しています。

<スキルの悪い表現例>
WEBの制作会社の求人情報を例にしてみましょう。

<歓迎スキル>
・コーディング経験者
・WEB広告やコーポレートサイトの制作に興味がある方
・HTML・CSSコーディング業務の経験がある方
・Flash、Dreamweaver、Illustrator、Photoshopが使える方
・新しいことにチャレンジすることが好きで、常に前向きな思考をお持ちの方

※実務経験がない方も応相談。未経験者を採用した実績あり

このような形で記載していると、どれが必須でどれが推奨なのかわかりにくく、求職者にこちらの意志を伝えきれない場合もあります。

そうなると、求職者と募集者のミスマッチが生まれ、お互いの時間を無駄にしてしまうことにもなりかねません。

もちろん目的により記載の仕方は変わりますが、できる限り必須推奨は分けた方が良いです。

給与等の労働条件は法律にのっとった記載方法で

給与等の条件の記載方法は、平成30年1月1日より一部が変更されています。
そのため、しっかりと法律に定められた記載方法をとり、明確にわかりやすく記載しましょう。

<給与等の労働条件の記載例>
※記載が必要な項目と記入例について
■業務内容→一般事務
■契約期間→既定の定めなし
■試用期間→試用期間あり(○か月)(※試用期間中に給与の変動がある場合はその金額の明記が必要です)
■就業場所→○○県○○市 ※就業先住所を掲載
■就業時間→9:00~18:00
■休憩時間→12:00~13:00
■休日→土日、祝日
■時間外労働→あり(月平均30時間)
※裁量労働制の場合、下記のような記載が必要です。
【記載例】○○型裁量労働制により、○時間働いたものとみなされます。
■賃金→月給○万円(ただし、試用期間中は月給○万円)
※固定残業代がある場合は以下の記載が必要です。
①基本給 ○円(②の手当てを除く額)
②○○手当(時間外労働の有無に関わらず、○時間分の時間外手当として○○円を支給)
③○時間を超える時間外労働分についての割増賃金は追加で支給
■加入保険→雇用保険、労災保険、厚生年金、健康保険
■募集者の氏名又は名称→○○株式会社
■派遣労働者として雇用する場合→雇用形態:派遣労働者

募集記事やPR情報は募集したい年齢層に合うようにする。

おそらくもっとも力を注いで文章をつくるのはここではないでしょうか。
ただこの募集記事やPR情報にもコツがあります。
それは、「求職者がどのような人材を募集しているのか、どんな会社なのかイメージできるようにする」ということです。募集記事やPR情報などのおすすめの出し方を紹介します。


■PR文の内容
例えば、正社員と非正社員とでは採用する際、求めている情報が異なります。今回は若年層の人々について紹介します。

非正社員(アルバイト)について

非正規社員を希望する方が求める情報、それは、男女、年齢層で違いがあります。

例として、15~24歳を採用したい時、一番重要な情報となるのは、(男女共に)「自分の都合のよい時間に働きたい」を考慮したもの、つまり、シフトです。

掲載ページに、「シフト」の詳しい記載がないと、この年齢層の人がページを見てたとえ仕事に興味を持ったとしても、次のページへ行ってしまい、応募のチャンスを逃してしまうことになります。

また、この年齢層ですと、2種類のタイプに分けることができます。ひとつ目は、「学生」です。二つ目は「フリーター」です。このような学生やフリーターにとって有益になる情報は

・業務内容、身につくスキル、交通費の支給の有無、シフトがどのように決まるか、男女比、年代別人数、、、といったことです。順に見ていきましょう。

業務内容、習得スキルについて

想像してた仕事と違った、、、といったことが起こってしまうと応募して、採用されたのにもかかわらず、すぐに離職してしまうケースも少なくありません。これを未然に防ぐためにも「業務内容」を詳しく書くことは重要なことになります。

また、業務を通して身につく習得スキルを書くことも上記同様、重要となります。若い方ですと、将来のことを他の年齢層よりも意識します。将来につながりのあるアルバイトに就きたい若者は大勢います。例えば、居酒屋やレストランといった接客業(サービス業)では、おもにお客様と接する時間が多く、良好な関係を築く必要があります。この経験をすることにより「コミュニケーション能力」が培われます。

給料の支払日、交通費の有無について

みんなが気になるお金の話、この部分を明確にすることも大切です。この年齢層に限った話ではないですが、給料の支払日を告知されず、入社してから知るケースがよくあります。また、交通費の支給について明確にしておくことは非常に大事なことです。交通費に上限がある場合や、条件付きでの支給になる場合があります。これらが明らかになっていないと興味をもってくれても他のページの求人へと流れていってしまう可能性があります。しっかり記載しよう!

シフトがどのように決まるか

「勤務時間の幅が何時から何時までか」を明記すること、「その時間に対してどのようにシフトが決まっているか」,「シフトは融通が利くのか」書くことは重要です。

勤務時間の幅が記載してある例はよくあるのですが、シフトの融通に関して詳しい記載のある例は多くありません。

例えば、9:00~22:00、シフトは8:30(朝は準備があるため)~11:00、11:00~20:00、13:00~22:15(片づけの為延長あり)、(休憩時間は法定通り)といった記載があります。

ですが、世の中には、様々な会社があります。原則シフト通りの建前ではあるが、時間帯に対して臨機応変に対応できる場合もあります。

人材の不足が深刻な場合は多少シフトの時間外の勤務でも可能であることを伝えると応募率が上がる可能性が高くなるかもしれません。融通が利く場合はしっかり「応相談」「場合によっては変更可といった記載をしましょう。

正社員について

こちらに関しては、アルバイトの採用と事情は異なります。アルバイトよりも詳細な情報の記載が求められます。

最近の若年層の方々が求めることとして、「お金関係のこと(福利厚生を含む)」、「時間(休暇を含む)」を重要視しているという傾向があります。

この項目に関しての掲載が不明瞭な場合はすぐに記事の上記の記載を明確にすると応募率が上がるかもしれません。

 

求職者が求めている情報がない求人ページは検索上位への掲載が困難になり、結果として採用応募率は低くなります。

弊社では、「自社採用サイト構築、運用システム」を取り扱っており、webページを上位に表示させるための事業も行っております。自社でこれらを運用するとなるとノウハウが必要となり、ノウハウがない状態で運用しても非効率で、結果として多くの時間を失ってしまうことになります。安くてはやく、尚且つ修正可能であるページを提供サービス「toroo」を検討してみるのもいいかもしれません。

 

[会社の雰囲気]
・若手社員大歓迎…20代の若手が活躍してます!!
・社内環境…働きやすさに応えるため、月一回面談を行っています。

結論からいうと、社内社外の写真、スタッフの写真、代表の写真などは、オリジナルのものを豊富に使うことで、会社のことをともかく伝えようとするため、どんな人と仕事をするのかイメージしやすくなります。

更に、PR文には何を扱っている会社で、なぜ募集しているのか何の職種を必要としているのかどんな仕事をしているのかといった情報を簡単に説明することで、求職者が見たときにパッとどんな求人情報なのかを理解しやすくしてくれます。

このようにすることで、次のスキルや実際の仕事内容などの情報を見てくれる可能性があがります。

情熱的にものすごく長い文章で説明するのも良いですが、あまり長くしたり、文字が多すぎると、数多くの求人情報を見ている求職者には見てもらえない可能性もあります。

だからこそ、できる限り簡潔に説明をするだけでなく、どんな会社なのかイメージできるようにするのが望ましいです。

indeedを活用し、さらに効果をあげる方法

indeedをせっかくやるのであれば、ただ結果を見て「良かった」「悪かった」の判断だけをするのは、大変もったいないことです。自社のホームページや採用サイトの採用情報のページをチューニングして、より良い形に育てていくための施策なども取り入れてみるのはいかがでしょうか。転職活動をするユーザーもホームページをチェックすることが当たり前の時代なので、定期的にチューニングをすることで全体の採用効果を底上げをしていくことがポイントになります。

無料の直接投稿型を利用している場合でも、求人原稿の見直しをすることで効果改善が期待できるかもしれません。「データを集計したり、分析することが苦手」という方でも、indeedの機能を使った、簡単なホームページのチューニング方法を紹介していきます。

<indeedの「求人アナリティクス」を活用する>
indeedには求人アナリティクスという機能があり、傾向を見ることができます。登録している求人の中でどの職種が一番クリックされているかという職種ランキングや、勤務地、検索キーワードなどを見ることができます。特にデータを集計したり分析したりする必要がなく、一目でわかりやすい状態で表示してくれるので手間などは一切ありません。この求人アナリティクスの情報を使い、以下のような施策が出来るようになります。

<簡単にできる求人のチューニング方法>
■検索キーワードランキングにあるキーワードをバランスよく求人原稿に盛り込む
ランクインされているキーワードは、検索されやすいキーワードの可能性が高いです。バランス良く自然な形で求人原稿内に盛り込むことで、より検索される可能性が高まるため、露出度があがる可能性があります。新たなユーザーに貴社求人を見せるための施策のひとつです。

■職種名ランキングの上位にある求人情報に、別の職種の導線を追加する
ランキング上位の求人情報ページの下部に、「他にもこんな職種も募集中!」といった形で別の求人情報の導線をつけてみましょう。採用の難しい職種だったり、早めに採用したい職種だったり、状況に応じて変更してみるのもひとつの手です。

応募を増やすためには掲載している求人情報の書き方に関するコツについて、紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか。

重要なのは応募者にとって「分かりやすく」「正しく」「魅力的に」求人の内容を伝えること。ここを怠ってしまうと、広告を出そうが何をしようが、応募数は集まりません。しっかりと掲載のコツを掴んで、求人票を作成することが必要です。また結果を見ながら、求人アナリティクスを使いながら分析し、求人票を改善していくことが欲しい人材を採用するうえでは重要になってきます。

indeed広告をやってみたけど成果が悪いという場合は、ぜひ一度代理店に任せるもの、手間と時間を節約でき、効率的かもしれません。弊社のサービスの一つである「toroo」を検討してみるのもいいかもしれません。

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