リクルーティングコラム

必見!採用サイトに掲載すべき7つのコンテンツと4つの制作ステップ

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採用サイトは、人材の採用を行うとき求職者に自社の魅力を伝えるための重要なツールのひとつです。

しかし、ただ単に採用サイトを作成しただけで求職者が注目して、自社に応募してくれるわけではありません。

求職者の関心をひく優れたコンテンツを作成し、採用サイトを上手に活用していくにはどうすれば良いのでしょうか。

数多くの採用サイト作成に携わっていきた私たちが、採用サイトのコンテンツの作り方から活用方法、各コンテンツのユーザーへの上手な見せ方まで詳しくお話しします。

自社の採用サイトをより有効活用するために、ぜひ役立ててくださいね。

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採用サイトとは

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採用サイトの作成目的や活用方法を明確に定めていないと、各コンテンツの内容に一貫性がなくなってしまう可能性があります。

採用サイトを作り始める前に、「採用サイトをどのような目的で作成し、どのような方針で活用するか」といった、採用サイトの位置づけを明確にすることが大切です。

ますはじめに採用サイトと一般的なコーポレートサイトの違い、採用サイトを作成する目的やメリットについて説明します。

採用サイトとコーポレートサイトの違い

採用サイトとコーポレートサイトはどのような違いがあるのか、詳しく説明します。

《採用サイト》
人材として求める人物像や社員の紹介、具体的な福利厚生、応募要項などを求職者に伝えて応募を増やす目的で作成する、採用情報に特化したサイト
《コーポレートサイト》
顧客や株主などのさまざまなステークホルダー(企業のさまざまな活動によって影響を受ける利害関係者)に向けて、情報発信を行うサイト

コーポレートサイトと採用サイトの違いは、「情報を発信する相手」「情報を発信する目的」「サイトに掲載する情報の内容」といった点です。

採用サイトを作成する目的と必要性

採用サイトはどのような目的で作成され、どのようなメリットがあるのでしょうか。

採用サイトを作成する目的は、採用サイトを通じて求職者に自社の魅力を伝え、求職者からの応募を促進することです。

採用サイトを作成するメリットを以下にまとめています。

《採用サイトを作成するメリット》
・Indeedやリクナビ転職などの一般的な求人媒体と異なり、掲載する文章の文字数や写真の数などの制限や所定のフォーマットがないため、自由にコンテンツを掲載でき、より詳しく自社の魅力を伝えられる

・採用について求める人物像や求める職種などに関する具体的な情報を掲載できるため、狙うターゲット層からの応募が集まりやすくなる

このように、採用サイトを作成しターゲット層からの応募が集まれば、採用におけるミスマッチが生まれにくくなり、離職率の低下につながりやすくなるでしょう。

※詳しくはこちら→【ダイレクトリクルーティング×採用サイトで採用成功へ。メリット・方法を紹介】

採用サイトに掲載すべき7つのコンテンツ

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次に、採用サイトに掲載すると効果的なコンテンツを7つ紹介します。

既に採用サイトを運営している方も再度確認して、より良い採用サイトを作る際の参考にしましょう。

応募要項

求職者は「業種」や「役職」など、自分が求めている求人情報を探しているため、応募要項は採用サイトを運営するうえで重要な項目です。

「自社の求める人物像」や「スキル」「これまでの実績」など、求職者が求める情報を的確に提供できれば、求職者にとって自社を選ぶ良い判断材料となります。

採用サイト内に応募要項を掲載する場合は、入力項目が限られていたり求人票のテンプレートに従って作成したりする必要がなく、求人サイトより多くの情報を掲載することが可能です。

求職者にとって魅力的と感じられる情報を書くように意識しましょう。

企業理念・ビジョン

企業理念は「企業が目指す方向を示したもの」で、ビジョンは「企業が実現したい未来を示したもの」です。

求職者が企業理念に共感してくれると、採用したあとの活躍に期待できるため、「方向性」や「自社が望む未来像」などを掲載するとよいでしょう。

ビジョンは、具体的に「どのようなことを目指しているか」「どのような取り組みをしているのか」を求職者目線に立って伝えるようにしてください。

その会社で働いている社員とは違い、社外の求職者にとって企業理念やビジョンはイメージが湧きづらいものです。

「情報革命で人々を幸せに」という端的でわかりやすいビジョンを掲げているソフトバンク株式会社のように、企業理念やビジョンを作成する際は具体的な言葉や数値を使い、誰が見てもわかりやすいものにしましょう。

事業内容

複数の事業を行っている場合、そのなかのひとつの事業に興味を持つ求職者もいるかもしれません。

事業内容を具体的に紹介することも大事ですが、「事業戦略」や「サービスの提供価値」など、実際に働いている人の観点から事業内容を紹介することが大事です。

例えば、事業部で働いている人に「自社のいいところは何か」や「自社にどのような可能性を感じているか」などインタビューしたものを採用サイトに掲載すると、求職者は自社で働くイメージをしやすいでしょう。

事業内容から事業の全体像をイメージできるような内容を掲載することがポイントです。

職種

求職者に働くイメージを持ってもらうために、職種には具体的な業務内容を書きましょう。

例えば、「営業」といっても企業によって指している内容が違うため、「新規顧客を得るための営業」や「既存の顧客に向けた営業」など、「どのような営業を行うのか」をよりわかりやすく記述します。

職種の詳細を書くときは、どのような業務を行い、どのような人材を求めているかを求職者がわかるように記載することがポイントです。

社員紹介・インタビュー

「入社後の具体的な業務内容」や「先輩社員が実際に働いて感じる仕事のやりがい」「一緒に働きたい人物像」などが含まれた社員紹介・インタビューを掲載することで、働く際のイメージや社内の雰囲気・リアルな声を届けることができます。

求職者が「入社したあとにどのようなキャリアを築けるか」イメージできるように、働いている社員のキャリアを具体的に紹介します。

「先輩社員が入社後に学んだこと」や「学びによって得られた新たなキャリアプラン」を掲載することで、求職者も入社後のキャリア形成のイメージが湧きやすくなるのです。

また、写真や動画を活用すると文字だけでは伝えきれない自社の雰囲気や想いを伝えられるため、社員紹介と社員インタビューは写真や動画で掲載することをおすすめします。

社員の雰囲気が伝わると入社後に「思っていた雰囲気と違う」といったギャップの発生を防ぐことができ、求職者のミスマッチ防止に役立つでしょう。

社風・企業文化

社風や企業文化を発信することは、より自社への理解を深めてもらうための効果的なコンテンツになります。

《社風・企業文化の例》
社風:アットホーム・体育会系・風通しがいい
企業文化:成果主義・顧客満足度向上

社風とは会社の独自の雰囲気や価値観で、「アットホーム」や「体育会系」といった、社員が働いていると感じる空気のことです。

企業文化は企業と社員との間で意識していることや行動模範を指し、社風と違い経営理念や行動模範をもとに作られているため、「成果主義」や「顧客満足度向上」といった業績につながるものを指します。

よくある質問

求職者に頻繁に尋ねられる質問に対しての回答を「よくある質問」にまとめておくと、求職者が持つ疑問点を事前に解決でき、応募に至りやすくなります。

《よくある質問の例》
・エントリー方法
・選考方法・選考期間
・休日や残業の有無
・産休や育休制度について
・転勤の有無

魅力的な採用サイトのコンテンツを作る4つのステップ

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採用サイトは、求職者に対して自社の魅力を伝えるために必要なツールです。

求職者は自社の採用サイトを見て応募するか判断するため、採用サイトを魅力的に作ることで応募の増加が見込めるでしょう。

採用サイトのコンテンツの活用方法や作成方法を4つのステップに分けて詳しく説明します。

【ステップ1】コンテンツの設計を作る

採用サイトに多くの情報が必要と言っても、闇雲に多くのコンテンツを設置したり自社が伝えたいことばかりを記載したりしても、採用サイトを見た求職者の心に響くものにはならないでしょう。

採用サイトを設計するときに大切なのは、コンテンツのターゲットや作成イメージを具体的に設定することです。

コンテンツを設計するときに押さえておきたいポイントは4つあります。

《コンテンツを設計するときに押さえておきたいポイント》
・自社が求める人材のイメージ
・ターゲットとする年齢層
・具体的に求める職種
・採用サイト内で特にどの部分に注目してほしいか

【ステップ2】採用サイトに掲載するコンテンツを選ぶ

先ほど述べた通り、採用サイトに掲載すべきコンテンツは以下の7つです。

・募集要項
・企業理念・ビジョン
・事業内容
・職種
・社員紹介・インタビュー
・社風・企業文化
・よくある質問

自社の特徴や独自性を伝えることができるため、特に「社員紹介・インタビュー」と「企業文化・ビジョン」は掲載するといいでしょう。

求職者は募集要項を見て応募を検討するため、企業の詳細を伝えられるコンテンツを掲載することで会社への理解が深まり、求職者が応募するきっかけになります。

【ステップ3】サイトマップを作成する

採用サイトに盛り込むコンテンツを作成したら、各コンテンツをどのように構成するかを考える必要があります。

設計したコンテンツの構成をまとめるものに「サイトマップ」があり、これはサイトに含まれるコンテンツをひと目で確認できる、サイト全体の見取り図のようなものです。

サイトを作成するときサイトマップを最初に作成しておくことで、サイト全体の構成が把握でき、スムーズにサイトを作ることができます。

サイトマップの項目が増えれば増えるほどサイトのページ数が多くなり情報が分散してしまうため、「サイトマップの項目は増やしすぎず各ページの内容を濃くすること」が、見やすい採用サイトを作るコツです。

【ステップ4】他社と差別化できるポイントを盛り込む

せっかく自社の採用サイトを作成しても、他社の採用サイトと同じようなコンテンツ設計や見せ方をしていては、自社の魅力や強みが求職者に伝わらないでしょう。

自社に興味を持ってもらえず、結果応募に至らないということになりかねません。

採用サイトを見た求職者に強い印象を残せるよう、「サイト全体が見やすいか」「情報が分かりづらい部分がないか」など細かな部分まで気を配りながら、求職者のニーズに応えたサイトづくりを心がけることが大切です。

具体的な例として、以下のようなことが挙げられます。

《他社と差別化できる採用サイトコンテンツの具体例》
・採用パンフレットなどの資料をサイトからダウンロードできるようにする
・文章で説明しても分かりづらいことは図解で分かりやすく説明する
・求職者が自社について知りたいことがあるときに使えるチャット機能を設ける

求職者が知りたい情報にすぐアクセスできることは、使い勝手の良い採用サイトの条件と言えます。

取り入れやすいコンテンツを選び、自社ならではのオリジナリティーのある採用サイトを作成しましょう。

※詳しくはこちら→【《参考になる採用サイト事例あり》7つの掲載項目と差がつくポイント】

採用サイトのコンテンツ事例4選

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採用サイトは企業の看板のようなものであり、会社の雰囲気をわかりやすく求職者に伝えるための効果的な手段です。

ここでは、採用サイトを制作していくうえで参考にしたい4つのコンテンツ事例と、それぞれのポイントを紹介します。

株式会社小学館

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多くの書籍・雑誌を出版している小学館の採用サイトは、見ているだけでワクワクするような、働く人々のアニメーションが流れるトップページが印象的です。

社員のインタビューが充実しており、カジュアルでポップなサイトデザインに仕上がっています。

各インタビューでは各社員が実際に行っている具体的な業務内容や、1日のスケジュールなどを知ることができるため、リアルな社員の毎日をイメージできるでしょう。

株式会社LITALICO

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教育事業や就労支援事業を展開する株式会社LITALICOの採用サイトは、白をベースにその他のさまざまな色がところどころに使われた、柔らかい雰囲気のサイトです。

トップページを開くと真っ先に目に飛び込んでくる「その意志が世界を変える」のキャッチコピーが印象的です。

ページをスクロールしていくと企業理念やビジョン・各職種の社員インタビューを見ることができます。

求める人物像や職種紹介のほか、入社後の研修や評価制度などについても専用のページで紹介されているため、入社後の自分の姿をイメージしやすいでしょう。

オムロン株式会社

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体温計や血圧測定器などで知られるオムロン株式会社の採用サイトは、ところどころにポップな色使いが施されていながら、全体のデザインはシンプルであることが特徴です。

採用サイトはタブごとに「企業情報」や「具体的な事業内容」「社員インタビュー」「職場の紹介ページ」などに分かれており、各タブ内のアイコンも非常にシンプルな造りになっています。

社員紹介のページでは、文章だけではなく動画のインタビューも掲載されており、よりリアルに現場の社員の声を聴けることが特徴的です。

株式会社リブセンス

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株式会社リブセンスはインターネットメディア運営事業を行っている会社で、採用サイトは白と青のシンプルなデザインで、クールで真面目な印象が感じられます。

トップページの背景に働いている人や社内が映っている動画があるため、求職者は会社全体の雰囲気がイメージしやすく、会社のキャッチコピーの「いま、社会から必要されていることを」という文字も、手書きのフォントが使用されシックで強いインパクトを与えているのが大きな特徴です。

社員紹介は職種別にインタビューされており、業務内容だけでなく「福利厚生」など社内制度について答えているため、求職者にとって安心感があるでしょう。

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おすすめの採用サイト制作代理会社3選

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採用サイトを作成するときに専門的に行える人がいなかったり、採用サイトを作成する時間がなかったりする場合は、制作会社に依頼して採用サイトを作成してもらうといいでしょう。

制作会社は採用サイトを作成するためのノウハウやスキルを持っているため、クオリティの高い採用サイトを作ることが可能です。

最後に、採用サイトを作成する制作会社を3社紹介します。

株式会社スターラボ

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東京都中央区に本社を置く株式会社スターラボは、Web制作会社でありながら人材のヘッドハンティング事業も同時に行っており、採用におけるノウハウを豊富に持っていることが強みといえます。

サイトの運営開始後も「サイトを育てる」ことができるよう、自由度の高いシステム構築を心がけていることが株式会社スターラボの特徴です。

非常にデザイン性の高いあらゆる業種のWebサイトを作成した実績を多く持っているため、安心して自社の採用サイト作成を任せられるでしょう。

株式会社ONE

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制作実績が100件以上ある株式会社ONEは、「キレイで成果の出るWEBサイトに価値がある」をキャッチコピーにWebサービスサイトを作成している会社です。

株式会社ONEは「採用サイト制作」と「企業サイト制作」の2つのサービスを軸に展開しているため、Webサイトの制作において幅広く活躍しています。

株式会社ONEの強みは、求人や採用の市場・職種・業種について理解のあるスタッフが採用サイトを作っていること、また採用サイトの企画や集客まで行っていることから、採用サイトを作成したあとのフォローも充実していることです。

企業側と求職者側の気持ちがわかるからこそ、質の高い採用サイトが作成することができます。

また、最短3週間で採用サイトを作ることができるのも魅力のひとつと言えるでしょう。

株式会社ダトラ

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大阪市中央区に本社を置く株式会社ダトラは、採用サイト制作ツール「トルー」を展開しています。

トルーは採用サイトの制作を他社に依頼するのではなく、専用のシステムを使って自社で制作するためのツールです。

自社で採用サイトを制作すると聞くと、「専門知識がなければ難しいのではないか」と考える人もいるかもしれませんが、「トルー」のシステムは誰でも簡単に操作できるよう配慮されており、作成したページの修正や応募管理も手軽に行えます。

採用サイトを制作するにあたり、困ったことがあったときのためのカスタマーサポートが整っているため、安心して採用サイトを作成できる上、採用サイトの作成コストを抑えられることが大きなメリットです。

※詳しくはこちら→【おすすめの採用サイト制作会社5選|依頼前の事前準備や目的別の相場】

まとめ

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採用サイトは、基本的なコンテンツを盛り込みつつ自社だけのオリジナリティーを意識した、求職者の心を掴めるものであることが理想的です。

Web制作の技術が多様化した2005年頃を境に、多くの企業が洗練されたデザインや動画などを取り入れた、魅力的な採用サイトを作成しています。

他社の採用サイトに魅力的な部分があれば自社にも取り入れるなどして、自社だけの見応えのある採用サイトを作成しましょう。

もし採用サイトを作成するための人員や時間が足りないときは、専門の制作会社に依頼したり、専用の作成ツールを利用したりするのも有効な方法です。

自社に合った方法で、求職者が応募したくなるような魅力的な採用サイトを作成し、求人応募を増やしましょう。

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※この記事は、2022年4月現在の情報を元に作成しております。

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