リクルーティングコラム

採用サイトにインタビューを掲載するメリット3つと効果的な質問内容

採用サイト インタビューの画像

自社の採用サイトに、社員のインタビューを掲載すると求職者によい印象を与えることが期待できます。

社員インタビューを掲載すると、実際にどのようなメリットが得られるのでしょうか。

この記事では、採用サイトに社員インタビューを掲載するメリットと、社員へインタビューする際の質問例について紹介します。

資料ダウンロードはこちら
トルートップページはこちら

資料ダウンロードはこちら
トルートップページはこちら

採用サイトの役割と必要性

採用サイト インタビューの画像

社員インタビューのメリットに触れる前に、ここでは、なぜ採用サイトを作る必要があるのか、採用サイトはどのような役割を担うのかを紹介します。

採用サイトの役割とは

採用サイトの役割には、長期的に求職者へアプローチをすることや、自社に関する多くの情報を発信することが挙げられます。

マイナビが実施した、2020年卒業予定の学生を対象にしたアンケート調査「10月1日時点の就職意識調査」によると、8割以上の学生が業界研究や仕事研究に企業のホームページを活用しているという結果でした。

求職者の視点からすれば、採用サイトがある企業の方が情報を集めやすく、求職者に対する丁寧さも感じられるため、企業イメージの向上や内定承諾率の向上にもつながるといったメリットがあります。

参考:10月1日時点の就職意識調査

採用サイトの必要性

採用サイトを運用する必要性には、主にコストの削減と収集したデータ分析からミスマッチを防げることが挙げられます。

多くの求人サイトでは求人広告を掲載する場合、1ヶ月で約30万円〜100万円ほどの費用が必要になりますが、採用サイトを自社で制作すれば、ほとんどコストをかけずに運用できるのです。

採用コストの削減に加えて、採用サイトにアクセスしたユーザーの情報やアクセス元のWebサイト・検索キーワードなど、幅広いデータを収集することもできます。

収集したデータをもとに、どのような人材が興味を持ってくれるか、入社後活躍しているかなどの分析ができるため、結果として応募後のミスマッチを長期的に減らすことも可能です。

コーポレートサイトは、主に事業やサービスの紹介などの企業についての情報を掲載することがほとんどで、求職者を採用することが目的ではありません。

一方採用サイトであれば、仕事内容や職場の雰囲気や待遇などの求職者が求めている情報を発信することが可能なため、コーポレートサイトと採用サイトとの掲載内容をしっかり区別し求職者が知りたい情報を伝えることで、最終的に応募者数が増加することも期待できるでしょう。

採用サイトに社員インタビューを掲載するメリット3つ

採用サイト インタビューの画像

採用サイトに社員インタビューを掲載すると、どのようなメリットが得られるのでしょうか。

社員インタビューから求職者にどのような情報を与えられるかについて触れながら、採用サイトに社員インタビューを掲載するメリットについてみていきましょう。

社内の雰囲気を見ることで働く自分がイメージしやすくなる

社員インタビューで、1日の過ごし方や業務の内容、キャリアパスを伝えることで、求職者は自分の入社後の働き方をイメージしやすくなります。

実際に働く社員が顔を出して、具体的なエピソードを交えて会社を紹介する社員インタビューを掲載することで、職場の雰囲気や社風の情報に説得力を持たせられるのです。

登場する社員が求職者自身と近い年齢だったり、希望する職種だったりすると、より共感してもらいやすくなり、求職者の不安が払拭されて応募にもつながりやすくなります。

求める人物像を伝えることで採用のミスマッチを防げる

会社の魅力をリアルに伝えられれば、求職者が入社後をイメージしやすくなります。

特に人間関係については、多くの求職者が知りたいところであるため、実際に所属している社員の生の声が聞ける社員インタビューは、求職者にとって会社内の人間関係や雰囲気をうかがい知る手段となるのです。

例えば「みんな仲が良く、チームワークが自慢の会社です」と求人広告に書かれていても、いまいちイメージしづらいかもしれませんが、実際の社員が登場することで「自分はこんな人たちと働くのか」とイメージがしやすくなります。

応募前に会社で働く姿を社員インタビューを通してイメージしてもらうことで、ミスマッチによる内定辞退や早期退職の防止にもつながるでしょう。

社員同士が活性化され、社内全体のモチベーションが上がる

求職者だけでなく、既存の社員にとっても社員インタビューを行うメリットがあります。

インタビューに選ばれた社員は、会社の代表として選ばれたことに誇りを感じられるうえ、仕事のやりがいや今後の目標を改めて言葉にすることで、仕事に対して気持ちを新たにできるのです。

また他の社員にとっては、日ごろ関わることがない部署の社員がどのような仕事をしているか知るきっかけにとなるため、仲間がどのような思いで仕事に取り組んでいるかを知ることで、社員同士の活性化につながり、会社全体のモチベーションが上がるでしょう。

※あわせて読みたい
【必見!採用サイトに掲載すべき7つのコンテンツと4つの制作ステップ】

採用サイトに掲載するインタビューの質問内容

採用サイト インタビューの画像

ここからは求職者や自社が得られるメリットを踏まえながら、社員インタビューを行う際にどのような質問内容にすればいいのかを紹介します。

プロフィールと現在の業務

求職者にとっては、インタビューを受けている社員と自分の経歴と照らし合わせて応募の判断材料のひとつにするため、インタビューされる社員の基本情報は必要です。

入社年や所属部署、入社するまでの経歴を質問内容に入れておくとよいでしょう。

地方でテレワークが可能である、フレックスタイム制度があるなど、働き方の多様性をアピールしたいのであれば、問題ない範囲で居住地の質問をしておくことで、記事の要素として取り入れられる場合もあります。

入社を決めた理由

「入社前に自社のどのようなところに共感して入社したのか」という志望理由を明確にするために、「入社を決めた理由」は聞いておくべき質問のひとつです。

入社を決めた理由に対する回答例が、読者である求職者がぼんやりと考えていた志望動機を少しずつ明確にして、求職者が応募へ踏み切る後押しとなることもあります。

「なぜ今の業種、職種を選んだのか」も合わせて聞くことで、似たようなキャリアプランを持った求職者からの共感を得やすくなるでしょう。

ほかに希望した職種や会社があれば、可能な範囲で話してもらえると理想的です。

働く環境について

職場の環境や組織文化、どのような社風なのかなどの会社の雰囲気について聞いてみましょう。

ボトムアップなのか成果主義なのかなど、働く環境について具体的なエピソードも併せて聞けると理想的です。

実際に働いている社員から語られる働く環境についてのコメントは説得力があり、求職者が入社後に働くイメージを固めやすくなるとともに、入社後のミスマッチを軽減する効果が期待できます。

その人自身の言葉で率直に語ってもらうことが、求職者の共感を得る大切なポイントです。

失敗談や、やりがいを感じたエピソード

仕事でやりがいを感じる点や、成長を実感した瞬間などの質問は、社員のイキイキとした表情が伝わりやすい質問です。

実際のエピソードを交えると、社員のストーリーが求職者の印象に残りやすくなります。

仕事で苦労したことや、失敗を乗り越えた体験談など、成功体験だけでなく失敗談もあると、求職者に社員を身近に感じてもらいやすいのです。

「入社後に一番苦労したことはどのようなことか、 どのようにして乗り越えたのか」といった質問は、成功体験ばかりの社員インタビューよりも求職者からの共感を得やすいでしょう。

入社前と入社後のギャップ

入社前と入社後のギャップに関する質問は、求職者が入社後に働くイメージを固める材料となる質問のひとつです。

ギャップとは、入社前に抱いていたイメージと入社後実際に働いた際との差異のことで、「思っていたよりもステップアップに希望が持てて期待以上の職場だった」という前向きなギャップもあれば「入社前に持っていた職場のイメージとは違い、自分にあまり合っているとは感じられない職場だった」という後ろ向きなギャップの場合もあります。

入社前と入社後のギャップが大きいと入職者とのミスマッチが起こる原因となるため、自社とのミスマッチを防ぐためにも、入社前と入社後のギャップについて質問を盛り込みましょう。

1日の仕事のスケジュール

「1日の仕事の流れを教えてください」「日頃どのような仕事をしているのですか?」といった1日の仕事のスケジュールについての質問は、求職者が担当する業務内容を想像しやすくなる材料となります。

社員インタビューで質問する際に、インタビューする社員の業務が「会社全体にとってどのような役割を持っている仕事なのか」を、担当業務の大まかな部分から話してもらうと、自社についてよく分かっていない状態の求職者が理解しやすい回答になるでしょう。

仕事の魅力とキャリアパス

「キャリアパス」とは、その企業で特定の役職に就くまで、どのような過程を経て昇給・昇進するのかを示した道標のようなもので、会社での「出世のモデルケース」です。

従業員にとってキャリアパスが魅力的なものであれば、他の会社へ転職する必要がなくなり、自身の夢や目標に向かって企業に貢献する姿勢が生まれ「この会社で頑張ろう」といった感情を高められるうえ、優秀な人材の流出も防ぐことができます。

ある程度昇進した社員を呼んで、今のポジションにどういった経緯で就いたのかを質問することで、自社のキャリアパスがどのような形なのかを求職者に伝えることが可能です。

キャリアパスと一緒に、「仕事の魅力がどこにあるか」も質問しましょう。

出世の話だけでなく「今の仕事のやりがいはどこか」「仕事のどこに達成感を感じるのか」といった仕事の魅力についての質問は、求職者からの興味を引き、応募につなげやすくなります。

趣味やプライベートの過ごし方

会社の情報だけでなく、休日の過ごし方といったプライベートに関する情報もあると、求職者が親近感を抱きやすくなります。

仕事内容だけではなくワークライフバランスを重視している求職者もいるため、求職者がなかなか会社には聞きにくい「プライベートの時間がどれぐらい取れるのか」についてうかがい知る材料となるでしょう。

また社員のプライベートを知ることで、「休みがきちんと取れるのか」、「仕事とプライベートと両立できるか」などの参考にもなります。

今後のビジョンと求職者へのメッセージ

今後のキャリアアップや個人的な目標などの将来的な質問をすることで、求職者は将来像をイメージしやすくなります。

「管理職になる」「新しいプロジェクトを立ち上げる」など仕事に直結したものばかりでなく、「仕事と子育てを両立させたい」といったプライベートでの目標でも構いません。

さまざまな目標を持つ社員がいる方が、求職者へ自社に多様性があることを伝えられるでしょう。

「チャレンジしてみたいことは何か」「今考えているキャリアプランはあるか」といった質問をしてみるのもおすすめです。

入社してもらうからには、明るい将来像を描いて、長く会社で活躍してもらい、、読者である求職者に自社での未来を想像してもらうために効果的な項目になります。

最後に求職者へのエールや「こんな人と働きたい」というメッセージを添えましょう。

「あなたと一緒に働きたい」という想いを伝えることで、採用に対する自社の熱意が伝わり、求職者の応募への後押しとなります。

※あわせて読みたい
【採用サイトをリニューアルする4つの方法・見直すべきポイントを解説】

採用サイトの効果を上げる社員インタビューのコツ

採用サイト インタビューの画像

採用サイトに掲載する社員インタビューでは質問内容だけでなく、掲載方法や人選などのインタビュー以外の要素も、インタビュー内容に説得力を持たせるポイントになります。

ここからは、社員インタビューで採用サイトの効果を上げるにはどのようなコツがあるのかをみていきましょう。

求める人物像に近い社員をインタビュー対象にする

インタビューをする社員は、自社が求める人物像に近い社員を起用するとよいでしょう。

例えば、女性に応募して欲しい場合には女性社員のインタビューが望ましく、新卒社員を増やしたい場合は新卒1〜2年目の社員にインタビューするのがベストです。

なるべく求める人物像に近い社員にインタビューすることで、インタビューした社員と似た人物像の求職者からの共感を得やすくなります。

自社の魅力が伝わる質問内容を用意する

質問の回答が自社の魅力へつながる質問を投げかけることで、自然と自社の魅力がどこかを求職者に伝えることができます。

直球に「自社の魅力はどこか」という質問ではなく「職場の雰囲気はどうか」「プライベートでは何をしているのか」という質問から、プライベートの時間を取りやすいことや働きやすい職場であるなど、自然な流れで自社の魅力へつなげることができるでしょう。

あらかじめ自社の魅力は何かを洗い出し、「自社の魅力へどのようにつなげるのか」を踏まえて質問を考えることがポイントです。

写真や動画、イラストで見せ方を工夫する

社員インタビューのページでは、インタビューを受ける社員が話している様子や社内の雰囲気がわかる写真や動画、イラストを使用することで、話している雰囲気や社員の表情を伝えられるため、求職者が自分とマッチしているかの判断材料にすることができます。

写真や動画を撮影する際は自社の雰囲気にマッチした背景色を用いることで、ビジネスサイトにありがちな無機質で堅いイメージを回避することが可能です。

また採用サイトの雰囲気を壊さない程度にイラストを用いることで、インタビューを読む求職者に明るいイメージを与えられます。

自社のイメージを誇張せず本音を見せる

インタビューの内容は、自社のイメージを誇張せずになるべく等身大の内容を掲載しましょう。

求職者が社員インタビューから知りたいのは、等身大のまま語られる会社のイメージです。

誇張した話を掲載してしまうと入社後に後ろ向きなギャップを抱えてしまい、ミスマッチから早期退職につながる可能性があります。

良い部分も悪い部分も隠さず語ってもらうことで、求職者からの信頼を得ることにつながり、応募しやすくなるでしょう。

会社の魅力が伝わるインタビュー形式を選ぶ

インタビューには事前に質問を書いたアンケートに答えてもらう「アンケート形式」と、インタビュワーとの対面で答えてもらう「対面形式」の2つが挙げられます。

・アンケート形式
多くの社員から効率よく回答を得られ、好きな時間に答えることができる点から社員への負担も少ない方法で、多くの社員から回答を得たい会社に適している

・対面方式
その場で追加の質問をして話を広げたり、社員の様子を見ながら答えにくそうなら質問を変えるなど応用が効きやすく、回答を深掘りして内容にボリュームを持たせることができ、インタビュー内容の他に受け答えする社員の雰囲気を伝えたい会社にマッチしている

「多くの社員からの回答を掲載したい」「1人の社員から多くの話を聞いて回答内容に深みを持たせたい」など、どのような方向性のインタビューにしたいのかを決めておくことで、適したインタビュー形式が見えてきます。

※あわせて読みたい
【採用力強化に不可欠!自社採用サイトのメリット・デメリットと必要性】

資料ダウンロードはこちら
トルートップページはこちら

資料ダウンロードはこちら
トルートップページはこちら

参考になる採用サイト社員インタビューの事例5つ

採用サイト インタビューの画像

社員インタビューを掲載する上で、参考となる採用サイトの事例を5つ紹介します。

楽天グループ株式会社

採用サイト インタビューの画像

楽天グループ株式会社は通信や金融など幅広い事業を担うグループ会社で、日本最大級の通販サイト「楽天市場」を運営する企業です。

営業職とエンジニア職が分かれているため、自分の就きたい職種のインタビューを見ることができ、文章と一緒にインタビューの様子を動画で伝えているため、会社の雰囲気が伝わりやすい内容となっています。

D.A.C 株式会社

採用サイト インタビューの画像

D.A.C 株式会社はインターネット広告事業を主に担い、日本だけではなく中国や韓国などアジア圏を中心に事業を拡張させている企業です。

新入社員へのインタビューと1日の流れが別ページで分かれており、大きく掘り下げたインタビュー内容と、インタビューの合間に挟む社員の写真から、実際に働いている様子がよくわかるページとなっています。

オムロン株式会社

採用サイト インタビューの画像

オムロン株式会社は電子部品や計測装置など、各種電気機器に関する製造事業を担う企業です。

職種や部門ごとにインタビューの様子を撮影した動画と併せて、内定者同士の交流イベントの様子も掲載されており、オムロンのどこに惹かれたのかや応募の決め手になったのはどこかなど、実際に働く社員とは別の切り口で会社の魅力について知ることができます。

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント

採用サイト インタビューの画像

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントはソニーグループの音楽事業統括会社で、「フジファブリック」や「奥田民生」などの有名アーティストが所属している企業です。

「アニメ」「音楽」「グッズ」など事業ごとに2人ずつのインタビューが掲載され、社員はニックネームで呼ばれている点や、音楽フェスを連想させるイラストが散りばめられてる点など、全体的にポップで親しみやすい印象を受けるページに仕上がっています。

伊藤忠食糧株式会社

採用サイト インタビューの画像

伊藤忠食糧株式会社は伊藤忠商事の関連会社で、主に穀物や砂糖などの輸入と加工を担う企業です。

「育児と仕事の両立」をテーマに、子どもを持つ3人の社員が対談形式でインタビューを進めていく内容となっており、育児と仕事のバランスや出産後も働こうと思ったきっかけなど、主に女性に寄り添った内容となっています。

まとめ

採用サイト インタビューの画像

採用サイトに社員インタビューを載せることで、会社の雰囲気や魅力を実体験を交えながら求職者に伝えることができるため、自社のアピールポイントに説得力を持たせることができます。

回答内容を誇張するのではなく、インタビューする社員の人選や質問内容を求職者目線で選定することがポイントで、いかに求職者から共感を得られるかが重要です。

この記事を参考に、自社の採用サイトに社員インタビューを掲載してみましょう。

自社の採用サイトの運営が難しい、時間や労力が足りないなどとお困りの方は、より効率的に欲しい人材を集められる採用サイト作成サービスを利用してみてはいかがでしょうか。

求人検索サイトを活用し作成した採用サイトに多くの求職者を効率的に集めらえる便利な一括採用管理システム「トルー」がおすすめです!

月額1.5万円から利用することができ、採用サイトや応募フォームの作成も簡単!

手厚いサポートも備わっているので初心者でも簡単に扱うことができます。

自社採用サイトを効果的に使うことで、自社の認知度アップや応募数のアップが見込めるといったメリットがあります。

「なかなか応募が集まらない」「応募があっても面接辞退や内定辞退が多い」ということでお悩みであれば、自社採用サイトの作成をお勧めします。

より効率的に、自社が欲しい人材を採用したいなど、Indeed対応の採用サイト作成サービスを提供するトルーに相談してみてはいかがでしょうか。

月々1.5万円~!御社だけの採用サイト制作なら【トルー】

自社の魅力を求職者に直接アプローチできる「ダイレクトリクルーティング」に興味はお持ちですか?

ホームページや求人サイト・媒体などの求人ページだけでは伝えきれない御社の特徴や魅力。
【御社だけの採用サイト】を作れば、それらを余すところなく求職者に直接アピールできます。


採用サイト構築CMS「トルー」なら、御社だけの採用サイトを月額1.5万円~作成したり、利用したりすることが可能です。

《トルーの特徴》
・Indeedや求人ボックス、Google for jobsやY!しごと検索などの集客ルートが利用可能
・御社の採用サイトを自分で簡単に作成・修正できる
・月額1.5万円~利用可能!

《トルーで作成可能な内容》
・御社について
・待遇や制度・自社文化について
・先輩インタビュー
・求人ページ
※プランによって掲載可能な求人数は異なります。

《トルーのご利用成功事例》
・応募数3倍
・採用単価70%オフ
・スピ―ディーな採用が可能に!

2017年のサービス開始以来、現状を改善したい・新しく効果のある採用方法を導入したいという約300社の企業様に導入いただいています

採用に苦戦していたり、新しい採用方法を模索しているなら、ぜひ一度ご確認ください。
サービス詳細はこちら

「サービスについて詳しく知りたい」「資料だけ欲しい」というお問合せだけでも大歓迎です。
お気軽にご連絡ください。
お問合せはこちら

※この記事は、2022年8月現在の情報を元に作成しております。

資料ダウンロードはこちら
トルートップページはこちら

資料ダウンロードはこちら
トルートップページはこちら

コラム一覧
SNSでシェア